エレン・デルディヨク直筆サイン入りフォト

エレン・デルディヨク直筆サイン入りフォト

ザンクト・ヤコブ・パークスタジアムに降り立ったスイスの超新星エレン・デルディヨク、特にその国籍をめぐって揺れ動いたトルコ戦は複雑な心境だったに違いありません。ハカン・ヤキン、インラーとともにトルコを祖国に持つ彼らも含めて、スイス対トルコ戦はいくつもの運命のいたずらが交錯していました。

ハカン・ヤキンに出したラストパス、ゴールしても喜びを押し殺しているのかエレン・デルディヨクに何かその背負っているものの大きさを感じずにはいられませんでした。

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イヴィチャ・ヴァスティッチ直筆サイン入りフォト

イヴィチャ・ヴァスティッチ直筆サイン入りフォト

地元開催というメンツを保つ為にこのイヴィチャ・ヴァスティッチをメンバーに書き加えたオーストリア代表のヒッケルスベルガー監督の期待に応えるように、そのヴァスティッチがポーランド戦のロスタイムでのゴールでその面目を果たしました。しかも最年長ゴール記録のおまけつき、まだまだ現役だったことにも驚かされましたが、世界が注目する桧舞台でのゴールに誰もが惜しみない拍手を贈ったことでしょう。

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ルーカス・ポドルスキー直筆サイン入りフォト

ルーカス・ポドルスキー直筆サイン入りフォト

切れ味鋭いサイドからの突破を身上にしているルーカス・ポドルスキーにとって今大会のドイツのシステムは非常にマッチしているものだったはずです。サイドからの突破、中央に絞ってのフィニッシュと、ドイツの攻撃の核は間違いなく両サイドのポドルスキーとシュバインシュタイガーのバイエルンコンビでした。

バイエルンでは活躍の場を失い移籍も囁かれる中、もう一度ケルンからの再出発をはかるのか?それともバイエルンで不動の地位を確立するのか?来るべき新シーズンのこの男の動向に注目が集まります。

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ニハト・カフヴェチ直筆サイン入りフォト

ニハト・カフヴェチ直筆サイン入りフォト

レアル・ソシエダで一躍スターダムに躍り出たニハト・カフヴェジでしたが、その後07/08シーズンまでその名前をほとんど聞くことがありませんでした。それがユーロという舞台でいきなりの大爆発、チェコ戦ではインパクト充分過ぎる2ゴールを突き刺しグループリーグ突破の最大の功労者になったのです。

しかしながら不運なアスリート人生を再び暗示するかのように、クロアチア戦で負傷し、大一番のドイツ戦ではピッチに立つことなく終了のホイッスルを聞く羽目になったのです。今回のミラクル・トルコの象徴の一人でもあるニハト・カフヴェジですが、もしドイツ戦に出場していたならば・・・、歴史は変わっていたかもしれませんね。

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06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

ライバルFCバルセロナを上回ってのリーグ戦制覇となった06/07シーズンのレアル・マドリード、スター選手が次々とチームを離れる中勝ち取った栄光はクラブ史上に残る劇的な瞬間となったといえるかもしれません。

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

そんなレアル・マドリードの選手による寄せ書きサインがこちらのユニフォームです。ファン・ニステルローイ、ラウル、ロビーニョ、カンナバーロといった面々はもちろんこのシーズンを最後にチームを離れたベッカムやロベルト・カルロス、あまり見かけないグティの直筆サインもまた見所です。特に有終の美を飾ってマドリードをあとにしたベッカムの直筆サインは日本でも数多く流通しているフェイク品以外ではまずお目にかかれないものとなりました。

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

更にユニークな点をあげるとすればシシーニョのサイン、彼の背番号は11なのですが彼自身の思い入れのある右サイドバックの定番でもある2番に引っ掛けて1+1とサインの下に書かれているのです。

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

ユニフォームのナンバーは30、ネーム部分にはCAMPEONESの文字、これはもちろんリーグ優勝30回目を記念する記念モデルとなっています。

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アンドレス・イニエスタ直筆サイン入りフォト

アンドレス・イニエスタ直筆サイン入りフォト

やっぱり優勝したスペインは外せませんので、今回はスペインからイニエスタです。顔からは相手を圧倒する威圧感みたいなものをまったく感じさせませんが、それでもボールを持つとやっぱり違いますね。バルサではスーパーサブ的存在だったこの少年がいつしかチームには不可欠な戦士へと変貌を遂げたのはつい最近、スペイン優勝の陰にこの男の成長は欠かせなかったとわけです。

トーレス、セスクなどもまだまだこれから伸びていく選手、そうなるとしばらくスペインの時代が続くかも・・・、真の無敵艦隊の誕生ですね。

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ルカ・モドリッチ直筆サイン入りフォト

ルカ・モドリッチ直筆サイン入りフォト

幻のサッカー王国―スタジアムから見た解体国家ユーゴスラヴィアの著者でもある宇都宮徹壱氏が「少女漫画にでてきそうな・・・」と表現した大きな瞳が印象的なこのルカ・モドリッチ、背番号14だから「クロアチアのクライフ」と呼ばれているらしいが、「クロアチアのネドベド」と呼ぶ人もいれば、「クロアチアのデコ」と呼ぶ人もいるほどの、様々な顔を持っているMFである。

トップ下にニコ・クラニチャール、そしてその後方にこのモドリッチというクロアチアの中盤は、10年くらいは安泰かと思わせる充実ぶり・・・、それにしてもなぜ天才MFが同時期に二人出現するんだろうね?オベラートとネッツァー、プラティニとジレス、中田と俊輔(小野)といった具合に。

私がこのモドリッチの名前を付けるなら84年にヨーロッパを制覇下フランス代表のアラン・ジレスとジャン・ティガナをもじって「ティ・レス」とでも名づけてしまうだろうな〜。

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アンドレイ・アルシャビン直筆サイン入りフォト

アンドレイ・アルシャビン直筆サイン入りフォト

一夜にしてその評価を数十倍にした選手といえばこのアルシャビン、今検索ワードでも上位を占めるなど時の人になりつつあります。そのアルシャビンはユーロ2008の大会中にも数々のオファーが舞い込んだようでその中にはあのFCバルセロナの名前があったから更に驚き!なのですが、この移籍話が本当に決まったならば本当にサクセスストーリーとなるでしょう。

でも、84年大会のポルトガル代表のシャラーナ(ちょっとたとえが古すぎるし、分かりづらい)のようにユーロ/ヨーロッパ選手権で活躍したあとに表舞台からぱったり名前の消えていった人がこれまで少なくなかったように、そうなる可能性も否めませんね。(決してそうなることを期待しているわけではないので・・・。)

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ヴァツラフ・スベルコス直筆サイン入りフォト

ヴァツラフ・スベルコス直筆サイン入りフォト

開幕戦でオープニングゴールを決めたのはチェコ代表のヴァツラフ・スベルコス、チェコの偉大なるエースの代わりに入っての大仕事、しかも代表3試合目にして初ゴールはユーロ2008の第一号のゴールというおまけつきとなりました。

試合は開幕戦らしくチェコとスイスと両チームともに集中力を保った状態の中で進んでいったほんの一瞬、その隙を見逃さなかったスベルコスの嗅覚が呼び込んだゴールでもあり、勝利でもあったわけです。開幕前はノーマークだった存在が一瞬にしてチェコの救世主となったわけですから、サッカーの面白さを開幕戦から味あわせてくれました。

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イケル・カシージャス直筆サイン入りフォト

イケル・カシージャス直筆サイン入りフォト

ブッフォンのPKストップで救われたイタリアをPK戦で敗退に追い込んだスペイン、中でもPK戦での勝利に貢献したのはこのレアル・マドリード所属のGKカシージャスですね。決して大きくない身体が、猫のように敏捷に反応するととてつもなく大きく感じさせてくれます。

これでEURO2008はベスト4が決定、ドイツ、トルコ、ロシア、スペインの4チームによる決戦、体内時計は狂ったままですがやはり最後まで見逃せませんね。

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フェルナンド・トーレス直筆サイン入りフォト

フェルナンド・トーレス直筆サイン入りフォト

予選リーグ3試合で1得点、まだまだ秘めるポテンシャルも全開とはいかないフェルナンド・トーレスですが、決勝トーナメントの活躍には要注目です。88年のヨーロッパ選手権の時のファン・バステンにように、華麗にゴールを突き刺す姿、この男にも思わず期待してしまいますね。

比較的チームの制約が厳しくないチームも多いこうした代表チームの短期集中型の大会では、比較的サインゲットのチャンスがあります。今大会ではスペイン、クロアチア、ロシアなどがその好例ですが、当店にとってもフェルナンド・トーレスのサイン入りフォト自体ははじめての入荷となりました。

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ワールド イレブン シリーズ6 フェルナンド・トーレス/アドリアーノ/マキシ・ロペス~世界のストライカー~
ワールド イレブン シリーズ6 フェルナンド・トーレス/アドリアーノ/マキシ・ロペス~世界のストライカー~

07/08レアル・マドリード チームサイン入りレプリカユニフォーム

07/08レアル・マドリード チームサイン入りレプリカユニフォーム

ライバルFCバルセロナを上回ってのリーグ戦制覇となった06/07シーズンのレアル・マドリード、しかしながらチームは大改造を慣行しました。シュスター新監督が集めたのは名よりも実といった選手たち、その彼らも監督の期待に応えてリーグ連覇に向けて確実に結果を残しています。

07/08レアル・マドリード チームサイン入りレプリカユニフォーム

そんな記念すべき優勝シーズンとなったレアル・マドリードの選手18名による寄せ書きサインがこのユニフォームです。ラウル、ロビーニョ、カンナバーロ、ロッベンといった主力選手はもちろんあまりサインをすることのないファン・ニステルローイの直筆サインもまた見所です。ユニフォーム自体がファン・ニステルローイのマーキングがされていますので彼だけは背面にサインしてあります。

チームとして新たなる一歩を踏み出したレアル・マドリードのトップチームのメンバーのほとんどがその足跡をのこしたチームサインは貴重かつ希少です。

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アドリアン・ムトゥ直筆サイン入りフォト

アドリアン・ムトゥ直筆サイン入りフォト

ムトゥがPKを決めていれば・・・、ルーマニアが決勝トーナメント進出がグッと近づき、イタリアはスイスに別れを告げなくてなくてはいけなくなるはずだったのですが、これでグループCはますます面白くなってきました。オランダはベストメンバーでくるのか、それとも流してくるのか、イタリア対フランス戦とともに注目が集まりますね。

それにしてもルーマニア対イタリア戦はかなりの好ゲーム、その盛り上がる要因となったのは色々な意味でもムトゥでしたね。フィオレンティーナで好調だということも思わず納得してしまうほどの暴れぶり、今大会を占うひとりといっても過言ではないでしょう。

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EURO2008プレビューVol.1 欧州選手権オーストリア・スイス大会出場国ハイライト A&Bグループ [Koly選手名鑑Maniax-2] サッカー欧州選手権 半世紀選手名鑑 EURO2008-1960 (Koly選手名鑑Maniax 2) NIKE FOOTBALL Graphic EURO2008 (ぴあMOOK) (ぴあMOOK)

04/05レアル・マドリード チームサイン入りレプリカユニフォーム 

04/05レアル・マドリード チームサイン入りレプリカユニフォーム 

04/05シーズンに入っても劣れることのない人気を誇ったレアル・マドリード、銀河系軍団の名に相応しい陣容はやはり常に注目の的となりました。しかしながらその一方で、「いくら有名選手を集めても勝てない・・・」と囁かれはじめ、このあとに全盛期を迎えるFCバルセロナとの違いをまざまざと見せ付けられる格好となったのです。

04/05レアル・マドリード チームサイン入りレプリカユニフォーム 

今回のユニフォームはその04/05シーズン当時の選手のサインが入ったレプリカユニフォームで、ロベルト・カルロスのマーキング入りのCL仕様です。スター選手ラウル、ジダン、ロベルト・カルロス、ロナウド、ベッカムはもちろんグティといった面々のサイン14名分が入っています。更にこのサイン入りユニフォームの特筆すべき点はロベルト・カルロスのサイン、「R」だけニコちゃんマークのようなお茶目なイラスト調でサインされています。おそらくユニフォームがロベルト・カルロスのマーキングが入っていたからの彼なりのサービスだと思われますが、実際にこんな茶目っ気のあるサインはいまだかつて見たことがありません。

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クラレンス・セードルフ直筆サイン入りフォト

クラレンス・セードルフ直筆サイン入りフォト

抜群のボールコントロールと戦術理解度の高さを武器にクラブレベルではチャンピオンズリーグ優勝すること3度、しかし対照的にオランダ代表ではその個性が災いしてかまったく振るわず、ほとんど記憶に残ることはありませんでした。そして代表復帰を果たし「代表でもいよいよ本領発揮か!」と思われた矢先、今回のユーロ2008の出場を辞退することになりました。

代表辞退の真相は明らかにされていませんが、まだ代表引退を発表したわけではないので、次期政権下ではまた復帰の可能性も残されています。セードルフ自身も「もう一度、プライドを持ってオレンジのユニフォームを着る未来があると思っている」とコメントするなどその動向は見逃すことはできません。

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03/04レアル・マドリードチームサイン入りレプリカユニフォーム 

03/04レアル・マドリードチームサイン入りレプリカユニフォーム

過去これほどのスター選手がひとつのクラブに集結したことはあったでしょうか?それほど当時は常にスポットライトを浴び続けてきましたが、残念ながらタイトルを獲得できずに終焉を向かえ、彼らが去った途端にリーグ戦を制するという皮肉めいた運命をたどることになったレアル・マドリード。それでもあの時のメンバーに心踊らされた人は少なくないでしょう。(私もそんなひとりです)

03/04レアル・マドリードチームサイン入りレプリカユニフォーム

今回のユニフォームはその03/04シーズン当時の選手のサインが入ったレプリカユニフォームです。スター選手ラウル、ジダン、ロベルト・カルロス、フィーゴ、ロナウド、ベッカムはもちろんカシージャス、グティ、サルガドといった面々のサイン13名分が入っていますが特筆すべきはやっぱりベッカムのサインですね。このサインになったのはレアル・マドリードに移籍したあとに書かれたもの、マンチェスター・ユナイテッド時代の彼のサインとは異なるのです。

ということでこの当時大量発生したベッカムを含むレアル・マドリードのサイン入りユニフォームをオークションなどで落札された方、もう一度確かめる必要があるかもしれませんね。イギリスの「なんちゃらオートグラフ社」だとか「プレミアなんちゃら社」だとかからのサインはおそらくマンチェスター時代のものになっているはずですよ!

ということでやっぱり実物をという方、よくご覧ください。ベッカムのサインは上の画像の右端上のものです。

03/04レアル・マドリードチームサイン入りレプリカユニフォーム

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レアル・マドリード~オフィシャル・サポーターズ・アルバム~ レアル・マドリー―ディ・ステファノからベッカムまで レアル・マドリード 20世紀最高のクラブチーム

マルティン・ハルニク 直筆サイン入りフォト

マルティン・ハルニク 直筆サイン入りフォト

ユーロ2008の開催国のひとつといえばオーストリア、そのオーストリアで注目を浴び続ける若手ストライカーがマルティン・ハルニクです。2007年のU-20ワールドカップに出場、さらにAマッチのデビュー戦となったチェコ戦ではわずか6分間の出場時間にもかかわらずゴールを記録する離れ業をやってのけれています。

このベルダー・ブレーメン所属の細身のストライカーは、実はオーストリアで一度も暮らしたこともないという少し変わった選手、ドイツとの争奪戦の末に父親の国籍を選んだこのハルニクの選択は吉と出るかはたまた・・・。

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フランチェスコ・トッティ直筆サイン入りフォト

フランチェスコ・トッティ直筆サイン入りフォト

ゴールデンウィーク中更新できないでいましたので久々のブログです。まずは昨日情報が入ってきたフランチェコ・トッティのサイン入りフォトより、画像を見ればお分かりの通りワールドカップ優勝時の写真へのトッティ本人の直筆サインですね。

トッティというとなにか近寄りがたいオーラを出しているような気がしているのですが、意外と気軽にサインには応じてくれているようです。この写真も何かお茶目な感じがしますしね。

●上記画像の詳細は集球劇場フランチェスコ・トッティ 直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。

ロベルト・バッジョ 直筆サイン入りフォト

ロベルト・バッジョ 直筆サイン入りフォト


BOOTS-ROOMのオートグラフ/直筆サインの専門サイト集球劇場のアクセス、人気ともにナンバーワンなのがロベルト・バッジョのサイン入りフォトです。バッジョからサインをもらったのは2003年頃で、当時所属していたブレッシアの練習終了後に愛車の前で気軽にそして数多くのサインをしていた姿を今でもよく覚えています。ですので当然のことながらこの当時も実に多くの方からお問い合わせいただいたものでした。それが最近になっても人気が衰えることはなく、つい先日にはついに人気ナンバーワンの座に返り咲いたのです。

バッジョのサインは1枚1枚のサインそれぞれに違った味わいがあったりしてその魅力を語り始めたら尽きることはありませんが、出来るだけその魅力を堪能していただきたいと思いまして数は少なくなりましたがホームページに掲載している次第です。

ということでロベルト・バッジョのサイン入りフォト是非ご覧ください。
http://www.syuu9.com/product/129
●ロベルト・バッジョ(001)のタイプはすでにsold outとなっていますが、
その他のタイプは残り少なくなりましたが在庫ございます。

http://www.syuu9.com/product/924
インテル時代の写真へのサインは2枚ほど在庫ございます。

●詳細は集球劇場ロベルト・バッジョ 直筆サイン入りフォト(イタリア代表)またはロベルト・バッジョ 直筆サイン入りフォト(インテル)からもご覧いただけます。

ハテム・ベン・アルファ 直筆サイン入りフォト

●ハテム・ベン・アルファ 直筆サイン入りフォト

最近ヤング・ジェネレーションの活躍、台頭ぶりが目に付く。日本では香川真司、大竹洋平、大津祐樹など、海外ではその筆頭となるのがアレシャンドレ・パトといったところか。でもまだまだダイヤの原石は世界中に散らばっていて、こうした原石探しも実に楽しく、またその原石が見事な輝きを放つとこれまたなんとも喜びを感じるものである。

ということで期待の若手ということで今回セレクトしたのはフランス代表にも選ばれているハテム・ベン・アルファ。顔立ちを見れば分かるとおり両親はチュニジア人で、ドイツワールドカップの時にはチュニジア代表に・・・という声があったが、U-17時代に欧州を制覇したフランス代表入り決めた逸材でもある。

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