05ジャパンツアー バイエルン・ミュンヘンNo.7メーメット・ショル支給用チームサイン入りユニフォーム

●05ジャパンツアー バイエルン・ミュンヘンNo.7メーメット・ショル支給用チームサイン入りユニフォーム

ワールドカップを控えアピールに積極的なドイツの名門がジャパンツアーとして久々の来日を果たしました。営業活動ばかり目に付いた他のヨーロッパクラブとは異なり、彼らの目的はワールドカップの親善大使的役割ということもあってかなり本気度は高かったようです。

●05ジャパンツアー バイエルン・ミュンヘンNo.7メーメット・ショル支給用チームサイン入りユニフォーム

そのジャパンツアーでメーメット・ショルの選手支給品がこのユニフォームです。ショルといえば長期に渡ってバイエルン・ミュンヘンの中盤を支えた天才プレーヤーで、非常に人気のある選手の一人でした。そのショルがバイエルン・ミュンヘンの一員として来日を果たし際のこのユニフォームには胸に日本、ドイツの国旗、腕には前シーズンマイスターシャーレを獲得したチームに贈られる黄金のパッチが付いています。

●05ジャパンツアー バイエルン・ミュンヘンNo.7メーメット・ショル支給用チームサイン入りユニフォーム

そして正面には遠征メンバー22名によるマルチサイン入り、ユニフォーム自体凹凸が激しい布地のためにやや書きにくさがあったようですが、そのほとんどが非常に丁寧にサインしています。実際に試合をご覧になった方にとっては忘れられない一着になるはずです。

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07/08ブンデスリーガ フランクフルトNo.20稲本潤一支給用ユニフォーム

●07/08ブンデスリーガ フランクフルトNo.20稲本潤一支給用ユニフォーム

10代から日の丸のユニフォームを身にまとい世界を相手に闘ってきた稲本にとってはイングランドでの苦悩は屈辱以外のなにものでもなかったはずです。しかしながら、トルコへの移籍、自身2度目のワールドカップを経験、そして徐々にあのアグレッシブさがよみがえってきました。かつての稲本の存在感は今、ドイツの玄関口フランクフルトでみることができます。

●07/08ブンデスリーガ フランクフルトNo.20稲本潤一支給用ユニフォーム

07/08シーズンより親友高原直泰のいるフランクフルトに加入した稲本の選手支給品ユニフォームが、この一着です。黒の長袖は選手支給品ならでは、軽量化されているはずのユニフォームですがずしりと違った重みを感じます。

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UEFA EURO2008 クロアチア代表No.2ダリオ・シミッチ実使用ユニフォーム

●UEFA EURO2008 クロアチア代表No.2ダリオ・シミッチ実使用ユニフォーム

EURO2008の予選リーグ三連勝で世界をあっと言わせたクロアチア代表、決勝トーナメントのトルコの前にPK戦で涙を飲みましたが、それでもその戦いぶりは充分に賞賛に値します。特に中盤に君臨したモドリッチなどは、各方面で高い評価を受けた選手でした。

●UEFA EURO2008 クロアチア代表No.2ダリオ・シミッチ実使用ユニフォーム

今回のこのユニフォームはそのユーロ2008の本大会でACミランに所属するダリオ・シミッチが実際に着用したものです。右腕にはEURO2008パッチ、左腕にはRESPECTパッチが付いた一着は、襟や裾などがレプリカユニフォームとは異なります。そして今大会のクロアチア代表のユニフォームにはあるユニークな点が存在するのど少し独特です。

●UEFA EURO2008 クロアチア代表No.2ダリオ・シミッチ実使用ユニフォーム

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04/05ブンデスリーガ ハンブルガーSVNo.11ベンジャミン・ラウト選手支給品チームサイン入りユニフォーム

04/05ブンデスリーガ ハンブルガーSVNo.11ベンジャミン・ラウト選手支給品チームサイン入りユニフォーム

ドイツ代表の実績をひっさげて鳴り物入りで04/05シーズンにハンブルガーSVに加入したベンヤミン・ラウト、そのラウトに支給されたユニフォームがこの一着です。しかもただの選手支給品ではありません。

04/05ブンデスリーガ ハンブルガーSVNo.11ベンジャミン・ラウト選手支給品チームサイン入りユニフォーム

この04/05シーズンの胸のスポンサーは通常「ADIG」ですが、このユニフォームだけは「11% ADIG FONDAK」となっています。ワンマッチ限定、いわゆる一試合限定のユニフォームですのでレプリカではもちろんこのシーズンの中でも1試合しかみることのできなかった一着です。

04/05ブンデスリーガ ハンブルガーSVNo.11ベンジャミン・ラウト選手支給品チームサイン入りユニフォーム

さらに選手14名によるマルチサインの入ったユニフォームですので、その入手困難度トリプルAのアイテム、まずお目にかかることの出来ない超希少かつ貴重な一着です。

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08スペイン代表 EURO2008優勝記念Tシャツ

08スペイン代表 EURO2008優勝記念Tシャツ

アディダス好きの方にとってTBSのスーパーサッカーで小倉隆史氏が着ているものって結構気になりませんか?私などは毎週そこは必ずチェックしているポイントなのですが、昨夜彼が着ていたのはスペイン代表のウィーナーズTシャツでした。つまりは上記の画像のTシャツなのですが、1964 2008と胸に書かれたこのTシャツかなり評判のようなんですね。

そのTシャツですが、ウチでも入荷予定ですので是非ご参照ください。

08スペイン代表 EURO2008優勝記念Tシャツ

エレン・デルディヨク直筆サイン入りフォト

エレン・デルディヨク直筆サイン入りフォト

ザンクト・ヤコブ・パークスタジアムに降り立ったスイスの超新星エレン・デルディヨク、特にその国籍をめぐって揺れ動いたトルコ戦は複雑な心境だったに違いありません。ハカン・ヤキン、インラーとともにトルコを祖国に持つ彼らも含めて、スイス対トルコ戦はいくつもの運命のいたずらが交錯していました。

ハカン・ヤキンに出したラストパス、ゴールしても喜びを押し殺しているのかエレン・デルディヨクに何かその背負っているものの大きさを感じずにはいられませんでした。

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イヴィチャ・ヴァスティッチ直筆サイン入りフォト

イヴィチャ・ヴァスティッチ直筆サイン入りフォト

地元開催というメンツを保つ為にこのイヴィチャ・ヴァスティッチをメンバーに書き加えたオーストリア代表のヒッケルスベルガー監督の期待に応えるように、そのヴァスティッチがポーランド戦のロスタイムでのゴールでその面目を果たしました。しかも最年長ゴール記録のおまけつき、まだまだ現役だったことにも驚かされましたが、世界が注目する桧舞台でのゴールに誰もが惜しみない拍手を贈ったことでしょう。

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ルーカス・ポドルスキー直筆サイン入りフォト

ルーカス・ポドルスキー直筆サイン入りフォト

切れ味鋭いサイドからの突破を身上にしているルーカス・ポドルスキーにとって今大会のドイツのシステムは非常にマッチしているものだったはずです。サイドからの突破、中央に絞ってのフィニッシュと、ドイツの攻撃の核は間違いなく両サイドのポドルスキーとシュバインシュタイガーのバイエルンコンビでした。

バイエルンでは活躍の場を失い移籍も囁かれる中、もう一度ケルンからの再出発をはかるのか?それともバイエルンで不動の地位を確立するのか?来るべき新シーズンのこの男の動向に注目が集まります。

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ニハト・カフヴェチ直筆サイン入りフォト

ニハト・カフヴェチ直筆サイン入りフォト

レアル・ソシエダで一躍スターダムに躍り出たニハト・カフヴェジでしたが、その後07/08シーズンまでその名前をほとんど聞くことがありませんでした。それがユーロという舞台でいきなりの大爆発、チェコ戦ではインパクト充分過ぎる2ゴールを突き刺しグループリーグ突破の最大の功労者になったのです。

しかしながら不運なアスリート人生を再び暗示するかのように、クロアチア戦で負傷し、大一番のドイツ戦ではピッチに立つことなく終了のホイッスルを聞く羽目になったのです。今回のミラクル・トルコの象徴の一人でもあるニハト・カフヴェジですが、もしドイツ戦に出場していたならば・・・、歴史は変わっていたかもしれませんね。

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06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

ライバルFCバルセロナを上回ってのリーグ戦制覇となった06/07シーズンのレアル・マドリード、スター選手が次々とチームを離れる中勝ち取った栄光はクラブ史上に残る劇的な瞬間となったといえるかもしれません。

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

そんなレアル・マドリードの選手による寄せ書きサインがこちらのユニフォームです。ファン・ニステルローイ、ラウル、ロビーニョ、カンナバーロといった面々はもちろんこのシーズンを最後にチームを離れたベッカムやロベルト・カルロス、あまり見かけないグティの直筆サインもまた見所です。特に有終の美を飾ってマドリードをあとにしたベッカムの直筆サインは日本でも数多く流通しているフェイク品以外ではまずお目にかかれないものとなりました。

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

更にユニークな点をあげるとすればシシーニョのサイン、彼の背番号は11なのですが彼自身の思い入れのある右サイドバックの定番でもある2番に引っ掛けて1+1とサインの下に書かれているのです。

06/07レアル・マドリードNo.30カンペオン チームサイン入りレプリカユニフォーム

ユニフォームのナンバーは30、ネーム部分にはCAMPEONESの文字、これはもちろんリーグ優勝30回目を記念する記念モデルとなっています。

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アンドレス・イニエスタ直筆サイン入りフォト

アンドレス・イニエスタ直筆サイン入りフォト

やっぱり優勝したスペインは外せませんので、今回はスペインからイニエスタです。顔からは相手を圧倒する威圧感みたいなものをまったく感じさせませんが、それでもボールを持つとやっぱり違いますね。バルサではスーパーサブ的存在だったこの少年がいつしかチームには不可欠な戦士へと変貌を遂げたのはつい最近、スペイン優勝の陰にこの男の成長は欠かせなかったとわけです。

トーレス、セスクなどもまだまだこれから伸びていく選手、そうなるとしばらくスペインの時代が続くかも・・・、真の無敵艦隊の誕生ですね。

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ルカ・モドリッチ直筆サイン入りフォト

ルカ・モドリッチ直筆サイン入りフォト

幻のサッカー王国―スタジアムから見た解体国家ユーゴスラヴィアの著者でもある宇都宮徹壱氏が「少女漫画にでてきそうな・・・」と表現した大きな瞳が印象的なこのルカ・モドリッチ、背番号14だから「クロアチアのクライフ」と呼ばれているらしいが、「クロアチアのネドベド」と呼ぶ人もいれば、「クロアチアのデコ」と呼ぶ人もいるほどの、様々な顔を持っているMFである。

トップ下にニコ・クラニチャール、そしてその後方にこのモドリッチというクロアチアの中盤は、10年くらいは安泰かと思わせる充実ぶり・・・、それにしてもなぜ天才MFが同時期に二人出現するんだろうね?オベラートとネッツァー、プラティニとジレス、中田と俊輔(小野)といった具合に。

私がこのモドリッチの名前を付けるなら84年にヨーロッパを制覇下フランス代表のアラン・ジレスとジャン・ティガナをもじって「ティ・レス」とでも名づけてしまうだろうな〜。

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アンドレイ・アルシャビン直筆サイン入りフォト

アンドレイ・アルシャビン直筆サイン入りフォト

一夜にしてその評価を数十倍にした選手といえばこのアルシャビン、今検索ワードでも上位を占めるなど時の人になりつつあります。そのアルシャビンはユーロ2008の大会中にも数々のオファーが舞い込んだようでその中にはあのFCバルセロナの名前があったから更に驚き!なのですが、この移籍話が本当に決まったならば本当にサクセスストーリーとなるでしょう。

でも、84年大会のポルトガル代表のシャラーナ(ちょっとたとえが古すぎるし、分かりづらい)のようにユーロ/ヨーロッパ選手権で活躍したあとに表舞台からぱったり名前の消えていった人がこれまで少なくなかったように、そうなる可能性も否めませんね。(決してそうなることを期待しているわけではないので・・・。)

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ヴァツラフ・スベルコス直筆サイン入りフォト

ヴァツラフ・スベルコス直筆サイン入りフォト

開幕戦でオープニングゴールを決めたのはチェコ代表のヴァツラフ・スベルコス、チェコの偉大なるエースの代わりに入っての大仕事、しかも代表3試合目にして初ゴールはユーロ2008の第一号のゴールというおまけつきとなりました。

試合は開幕戦らしくチェコとスイスと両チームともに集中力を保った状態の中で進んでいったほんの一瞬、その隙を見逃さなかったスベルコスの嗅覚が呼び込んだゴールでもあり、勝利でもあったわけです。開幕前はノーマークだった存在が一瞬にしてチェコの救世主となったわけですから、サッカーの面白さを開幕戦から味あわせてくれました。

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08スペイン EUROチャンピオンTシャツ White 9トーレス

08スペイン EUROチャンピオンTシャツ White 9トーレス

44年ぶりのヨーロッパチャンピオンの座に就いたスペイン、その優勝記念Tシャツがついに登場です。胸にはスペインらしい闘牛がデザイン、そして背面には9 トーレスのプリント入りです。このチャンピオンTシャツは9トーレスだけでなく、7ビジャ、10セスクそして9El Ninho(エルニーニョ)などもあります。色は白と黒の二色、ユーロ制覇の想い出にいかがでしょうか?

08スペイン EUROチャンピオンTシャツ White 9トーレス




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