マルコ・マテラッツィ 直筆サイン入りフォト

マルコ・マテラッツィ 直筆サイン入りフォト

ワールドカップ決勝戦でヒール役が定着した感のあるマテラッツィですが、意外とこういうタイプの人っていい人が多かったりするものです。ちょっと強面の人だったりが、優しくしてくれると高感度が普通の場合よりもアップしますよね。そういう心理的な要素もあるのかもしれませんが、このマテラッツィにはちょっと驚かせられました。

マルコ・マテラッツィ 直筆サイン入りフォト マルコ・マテラッツィ 直筆サイン入りフォト

上にある二枚の画像を見ただけでも分かりますよね。左側の画像はワールドカップ優勝後にサインをもらったもので、彼のサインの上には「WC 06」という文字も加えられています。WC06とはもちろんWorld Cup06すなわち優勝した2006年のドイツワールドカップのことで、別にこう書いてくれ!とかお願いしたわけではないのですが、ちょっと嬉しいではありませんか。コレを見た瞬間から彼の高感度がかなりアップしましたのは言うまでもありません。

●詳細は集球劇場マルコ・マテラッツィ 直筆サイン入りフォトからもご覧いただけます。

俺がジダンに本当に言ったこと
俺がジダンに本当に言ったこと

カリム・ベンゼマ 直筆サイン入りフォト

カリム・ベンゼマ 直筆サイン入りフォト

まるでジネディーヌ・ジダンとダビド・トレゼゲを併せ持ったような逸材である。すでに代表デビューを飾り、ユーロ終了後にはマンチェスター・ユナイテッドなどのビッグクラブへの移籍も噂されているのだが、所属クラブリヨンとの間にかわした契約破棄するときの金額は1億ユーロ(約160億円)だというのだから驚かされる。それだけ手放したくない逸材なのだろうが、他のクラブが指をくわえて見ているわけはないと思うが・・・。今後の動向も含め要チェックの選手である。

カリム・ベンゼマ サイン入りフォト

カリム・ベンゼマとは(動画)

06/07UEFAチャンピオンズリーグ決勝 ACミランNo.22カカ支給用サイン入りユニフォーム

06/07UEFAチャンピオンズリーグ決勝 ACミランNo.22カカ支給用サイン入りユニフォーム

決勝戦で涙に暮れた04/05シーズンのリベンジに燃えたACミラン、その中でも名実ともにチーム大黒柱に成長したカカの活躍もあって見事雪辱を晴らしたのです。このシーズンのチャンピオンズリーグではゴールへの意欲と迫力で圧倒してきたカカは、シーズン終了後にはバロンドールをはじめとする個人タイトルを総なめしました。

06/07UEFAチャンピオンズリーグ決勝 ACミランNo.22カカ支給用サイン入りユニフォーム


誰もが認めるその才能の持ち主でもあるカカのチャンピオンズリーグ優勝を決めた記念すべきユニフォームがこちらの一着です。ユニフォームはなんと06/07チャンピオンズリーグ決勝戦のカカの支給品ユニフォーム、ナンバーには彼の直筆サインが入っています。

06/07UEFAチャンピオンズリーグ決勝 ACミランNo.22カカ支給用サイン入りユニフォーム

チャンピオンズリーグ決勝というだけでもレアなのに、選手はカカ、しかもサイン入りで長袖とお宝度トリプルAの一着でしょう!

●詳細はBOOTS-ROOM.com06/07UEFAチャンピオンズリーグ決勝 ACミランNo.22カカ支給用サイン入りユニフォームからもご覧いただけます。

UEFAチャンピオンズリーグ2006/2007 優勝への軌跡
UEFAチャンピオンズリーグ2006/2007 優勝への軌跡

07U-20FIFAワールドカップ ブラジルNo.11アレシャンドレ・パト実使用ユニフォーム

07U-20FIFAワールドカップ ブラジルNo.11アレシャンドレ・パト実使用ユニフォーム

インテルナショナルの一員として来日して衝撃デビューを飾ったアレシャンドレ・パト、あどけない表情とは対照的に加速力抜群のスピードで一気にDFを振り去ります。そのパトの活躍は後に多くのビッグクラブが獲得に乗り出し、U-20のワールドカップではその実力に太鼓判が押されACミランへの移籍とつながったのは周知の事実です。

07U-20FIFAワールドカップ ブラジルNo.11アレシャンドレ・パト実使用ユニフォーム

そのパトの人気、実力ともに世界レベルであることを証明したのが2007年にカナダで行われたU-20ワールドカップでした。ブラジル代表自体は予選リーグ敗退のピンチに見舞われるなど低調でしたが、それでもパト自身の評価にはまったくといっていいほど影響を及ぼすことはなかったといわれています。

07U-20FIFAワールドカップ ブラジルNo.11アレシャンドレ・パト実使用ユニフォーム

そのU-20ワールドカップでパトが実際に着用したのがこのユニフォームです。選手用独特の雰囲気、背中に残るピッチの摩擦による汚れ、そして何といっても右腕に付く大会用パッチが存在感を際立たせています。

●詳細はBOOTS-ROOM.com07U-20FIFAワールドカップ ブラジルNo.11アレシャンドレ・パト実使用ユニフォーム からもご覧いただけます。

「お宝はこうして集めろ」とは

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先日以来ご案内させていただいている「お宝はこうして集めろ」のダウンロード版ですが、今回は特別にその一部分をご紹介させていただこうと思います。

下記が第1章部分になります。

第1章  メモラビリアの世界へようこそ
●1●思い出に浸ろう!!
唐突ですが、1995年イングランドで開催されたUMBROカップをご記憶の方はいらっしゃるだろうか?サッカーの母国イングランド、前年世界制覇を果たしたブラジル、同大会3位のスウェーデン、そして日本の四カ国が参加して、翌年のEURO96のプレ大会として開催された大会である。

私はこの大会全6試合を現地で観戦したのだが、その中でもブラジル対日本戦がベストマッチとして今でも鮮明に覚えています。試合の展開を簡単に振り返れば、前半開始早々あのロベルト・カルロスの弾丸シュートを皮切りに、その後もジーニョの2ゴールでブラジルが圧勝、この時のセレソンはワールドカップで優勝した勢いをそのままにまさに飛ぶ鳥を落とす勢いでした。

なぜこれほど私の心をがっちりと捕まえたかと言えば、それはセレソンの圧倒的な力であって、世界最高のバロメーターと相対した日本の実力でした。この日は試合前からの雨でピッチに水を含み、いつもよりも1.5倍のパススピードで攻めるセレソンの姿が特にインパクトが強かったのです。それはあまりにも美しく、あの緑のピッチにとても映えていました。その一方で、ボールの処理に苦しみ、パス回しもぎこちなさを感じた日本は「まだまだ世界は遠い」と、そう痛感させられたのです。


私は何もここでコレクションの自慢をするつもりではありません。無論、これらのアイテムなら、タバコの本数を減らし、夜のお友も控え目にすれば(これが難しいのだけれども・・・)、手に入れることは決して難しくないからです。でも、私にとってこれらはお金では買えることのできない「思い出」一杯の大事な品なのです。

一冊700円程度のプログラムでも「思い出」という名の付加価値のおかげでそれは数倍の価値(勿論、それは私だけの)を生む。こんな愛着のこもった品物を夜な夜なうちの奥さんが寝静まった頃を見計らって、ニタニタしながら観賞することにしているのです。(おまえは変態か!!)その間は本当に嫌なことも忘れられる至福の瞬間でもあり、明日への活力になる最高のビタミン剤にもなるのだから本当に人間って不思議である。これを上回るインパクトのある試合に出会わない限り、この奇行が続くのは言うまでもない。つまりは、これらは私にとって犬や猫などと同じ癒し系なのである。

と、話がここで終わってしまっては面白くはない。(ここで終わってはただキモイだけ)物語は続かなくてはいけない。

第2章へと続く・・・。




・「お宝はこうして集めろ」(改訂版) 1,500円
・「ロナウジーニョオートグラフ完全解析レポート」 1,000円
・「ベッカム偽サインの判別法〜ここまでばらして大丈夫?」 1,000円

申し込みフォーム

この小冊子3点をまとめてダウンロードでたった3,000円ですが、大ベストセラー?でロングヒット中?「お宝はこうして集めろ」は新ネタも入って1,500円での単品販売もさせていただきます。この禁断の話を聞きたいあなた、こんなことばらして本当に大丈夫なの?なんていう話に興味のある方、是非ご覧ください。

●詳細はBOOTS-ROOM発刊の小冊子よりご覧いただけます。

98ワールドカップ アルゼンチンNo.18エルナン・クレスポ実使用IDパス

98ワールドカップ アルゼンチンNo.18エルナン・クレスポ実使用IDパス

98年ワールドカップ初出場を果たした日本代表の初めての対戦相手はアルゼンチン代表。バティ、オルテガなどそうそうたる顔ぶれでしたが、そのひとりエルナン・クレスポを忘れることはできないでしょう。

98ワールドカップ アルゼンチンNo.18エルナン・クレスポ実使用IDパス

このアイテムは、ワールドカップの大会期間中選手が肌身離さず付けているものと言えば、そうです、身分照会のためのIDパスです。ある程度大きな大会になると選手はもちろんチームスタッフ、大会関係者やプレスの方々までこのパスをぶら下げていなければいけませんが、このパスは98年ワールドカップにアルゼンチン代表のあのクレスポが実際に持っていたものです。通常こうしたパスは試合や練習以外はほとんど首からぶらさげたままですから、最も選手と身近で大会期間を過ごしたアイテムといえるでしょう。

しかも、この様なものが外に流出することは滅多にありませんが、私は個人的にこの他にもブラジルのロナウド、クロアチアのスーケル、アルゼンチンのベロンと計4名のIDをいただくことが出来ました。(まあ、あまりの珍しさにある雑誌の取材を受けましたが・・・)少し緊張気味な?クレスポの表情が少し印象的ですね。

●詳細はBOOTS-ROOM.com98ワールドカップ アルゼンチンNo.18エルナン・クレスポ実使用IDパスからもご覧いただけます。

「ベッカム偽サインの判別法〜ここまでばらして大丈夫?」などのダウンロード版について

●「ベッカム偽サインの判別法〜ここまでばらして大丈夫?」などのダウンロード版について

先日BOOTS-ROOMのホームページでアップしたこの小冊子ダウンロード版のご案内ですが、あまりにもご希望の方が多かったものですから、今週末までを第一次受け付けとさせていただきました。第一次以降につきましては、また詳細をご案内させていただく予定ですのでお楽しみに!

・「お宝はこうして集めろ」(改訂版)
・「ロナウジーニョオートグラフ完全解析レポート」
・「ベッカム偽サインの判別法〜ここまでばらして大丈夫?」

●price 3,000円 ●申し込みフォーム

この小冊子3点をまとめてダウンロードでたった3,000円。また単品でのダウンロード版も承っておりますので、禁断の話を聞きたいあなた、こんなことばらして本当に大丈夫なの?なんていう話に興味のある方、是非ご覧ください。

●詳細はBOOTS-ROOM発刊の小冊子よりご覧いただけます。

06国際親善試合 コートジボワールNo.17シリル・ドモロー支給用ユニフォーム

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2006年のワールドカップドイツ大会で念願の初出場を果たしたコートジボワール代表、FWにドログバを擁するチームは戦前から評価が高くアフリカ勢の中でも特に注目を集めていました。

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そのコートジボワール代表が2006年のワールドカップ前の親善試合の試合の際に用意された選手支給用のユニフォームがこの一着です。かつての国名を象牙海岸と呼んでいたようにフロントには大きな像の透かしが入っているのが特徴的です。なお、このユニフォームは選手支給品ですので胸のエンブレムなどはすべてプリント、超軽量化された証として糸を使わないシームレス加工が施されています。この軽さは本当に衝撃的といっていいほどです。親善試合の支給品ですのでネームは入っていませんがおそらくドロモー選手の支給品だと思われます。

●詳細はBOOTS-ROOM.com06国際親善試合 コートジボワールNo.17シリル・ドモロー支給用ユニフォームからもご覧いただけます。

07FIFAワールドカップ南米予選 ブラジルNo.10ロナウジーニョ実使用サイン入りユニフォーム

●07FIFAワールドカップ南米予選 ブラジルNo.10ロナウジーニョ実使用サイン入りユニフォーム

タイトル防衛を逃したブラジル代表・セレソンの次なるターゲットは2010年のワールドカップ制覇です。装いも新たにリ・スタートしたセレソンはいつの時代でも名選手のるつぼ、パト、アンデルソン、ジョーなどといったヤングプレーヤーたちが続々と出現して虎視眈々とその座を狙っています。ロナウジーニョ、カカで安泰なのか?それとも次なる新世代ニュースターが出現するのか?長い期間をかけて行われるワールドカップ南米予選に注目が集まります。

●07FIFAワールドカップ南米予選 ブラジルNo.10ロナウジーニョ実使用サイン入りユニフォーム

このユニフォームはそのワールドカップ南米予選の際にロナウジーニョが実際に着用したものです。ワールドカップ南米予選のパッチは右腕に付いていて独特の存在感があるこの一着ですが、なんと2007年末頃に発売されたブラジル代表の最新版のユニフォーム、着用したのは新ユニフォームがお披露目になったあの試合なのです。試合の記念に、右の胸にはロナウジーニョの本人の直筆サイン、どれをとっても超A級のユニフォームとなりました。

*大会用のパッチの詳細はmixiのトピックス2010年ワールドカップ予選用のパッチはこれだで公開しています。

●詳細はBOOTS-ROOM.com07FIFAワールドカップ南米予選 ブラジルNo.10ロナウジーニョ実使用サイン入りユニフォームからもご覧いただけます。

LEGENDS GAUCHO! #01RONALDINHO
LEGENDS GAUCHO! #01RONALDINHO

97ビーチサッカー世界選手権 日本No.9布部陽功実使用ユニフォーム 

97ビーチサッカー世界選手権 日本No.9布部陽功実使用ユニフォーム

今ではFIFA主催の大会となったビーチサッカーですが、10年ほど前にはリオ・デ・ジャネイロで世界選手権が行われロマーリオなどの名プレーヤーたちが参加していました。日本も招待された1997年には監督がラモス、選手としては山口貴之、戸塚哲也、布部陽功といったラモスの友達たちがチームを編成して参加しました。そのために、ユニフォームをはじめ遠征費なども自費での参加になり、スポンサー集めからしたそうです。そういう意味でもラモスとのつながりのあるアシックスが日本代表のサプライヤーになっています。

97ビーチサッカー世界選手権 日本No.9布部陽功実使用ユニフォーム

腕にはおそらくラモスの要望もあったのでしょう、この当時の日本代表のユニフォームに比べてもかなり大きめの日の丸、左腕にはINTERNATINAL BEACH SOCCER ASSOCIATIONのパッチが付いています。

このユニフォームはヴェルディ、ジュビロ、ヴィッセルなどでプレー、現在では現役選手としてアビスパ福岡でプレーしている布部陽功が試合で着用したものです。

●詳細はBOOTS-ROOM.com97ビーチサッカー世界選手権 日本No.9布部陽功実使用ユニフォーム からもご覧いただけます。

05/06UEFAチャンピオンズリーグ決勝 FCバルセロナチームサイン入りポスター

05/06UEFAチャンピオンズリーグ決勝 FCバルセロナチームサイン入りポスター

クラブ史上2度目のヨーロッパ制覇を果たした05/06シーズンのFCバルセロナ。ロナウジーニョ、エトー、メッシといった豪華アタック陣を軸に暴れ回ったチャンピオズリーグの中でもやはりエースロナウジーニョの活躍を抜きにしては何も語ることができません。


このポスターはそのUEFAチャンピオンズリーグ決勝FCバルセロナ対アーセナルの試合用のポスターです。しかもそのポスターにはバルセロナのトップチームの選手ロナウジーニョ、メッシといった面々の直筆サインが入っています。サイズは69cm×49cm、チャンピオンズリーグ制覇の想い出と一緒にぜひお部屋などに飾っていただきたいアイテムです。

●詳細はBOOTS-ROOM.com05/06UEFAチャンピオンズリーグ決勝 FCバルセロナチームサイン入りポスターからもご覧いただけます。

FC.バルセロナ~05/06UEFA CHAMPIONS LEAGUE 優勝への軌跡~
FC.バルセロナ~05/06UEFA CHAMPIONS LEAGUE 優勝への軌跡~