05クロアチア 選手支給品トレーニングスウェットシャツ

http://www.boots-room.net/national/euro/croatia/croatia-04.htm

大変珍しいクロアチア代表の選手支給品の練習着です。胸にスポンサーの入ったこのスウェットシャツはトレーニングなどで使用されるもので、一般市販はなく通常でも入手困難なアイテムといえます。特に人気のクロアチア代表だけにレア度満点です。

http://www.boots-room.net/national/euro/croatia/croatia-04.htm

このアイテムはサイズL、新品・未使用品のために紙タグが付いていて7からはじまるコード7(7品番)の選手支給品となります。

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04/05リーガ・エスパニョーラ アトレティコ・マドリーNo.9フェルナンド・トーレス実使用ユニフォーム

04/05リーガ・エスパニョーラ アトレティコ・マドリーNo.9フェルナンド・トーレス実使用ユニフォーム

ユニフォームも一点ものだとより希少価値が上がるということで今回は04/05シーズンのアトレティコ・マドリーのフェルナンド・トーレスの実使用ユニフォームです。このユニフォームがなぜ一点ものかといいますと、胸の「STAND UP SPEAK UP」のパッチにあります。黒と白のバンドですっかりおなじみになったこの運動ですが、過去このパッチ入りユニフォームはホーム・長袖とサードの長袖をホームページで公開しました。今回のこのユニフォームはFCバルセロナ戦で使用されたそのもの実使用品ですので、これまでの支給品とは異なります。

04/05リーガ・エスパニョーラ アトレティコ・マドリーNo.9フェルナンド・トーレス実使用ユニフォーム

特筆すべきは背面一面に広がる付着した泥(土)、そして洗濯しない状態でしたので匂いも強烈に残っているというコンディションです。汚れは画像で確認できると思いますが、それとともに匂いまで伝わってきそうな感じです。

04/05リーガ・エスパニョーラ アトレティコ・マドリーNo.9フェルナンド・トーレス実使用ユニフォーム

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06/07セリエA トリノNo.16大黒将志選手支給用ユニフォーム

●06/07セリエA トリノNo.16大黒将志選手支給用ユニフォーム

大黒将志の移籍したトリノといえば何か不思議な縁のあるクラブである。2002年の日韓ワールドカップの際にわざわざ我が家にまで足を運んでくれたステファーノがこのトリノの熱狂的なサポーターであり、当時は確かセリエB(記憶は定かではないが・・・)だったトリノのクラブについて熱く激論を交わしたこともあった。ちなみに彼には茨城県特産の納豆ででお出迎え、案の定物凄い顔をして食べていたっけ・・・。

●06/07セリエA トリノNo.16大黒将志選手支給用ユニフォーム

という事で大黒が移籍したことを喜ぶ私とステファーノ、毎試合スタジアムに足を運ぶという彼はいつも横断幕を持参している。また、彼の職業は消防士なだけに「発炎筒とか持ち込んだりするのか?」と聞いた事があったが、彼は意味深な笑顔で「持って行ったことはないよ」と嘯いていたのが昨日のように思い出される。

という事で今回は大黒将志の選手支給品ユニフォームの登場。

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3月は別れの時

ごらんのようにすっかりと間の開いたこのブログだが、実はちょっとした理由があった。先週の月曜日突然の不幸が舞い込んできたのである。3月は旅立ちの時、大切な人との永遠の別れを経験した私にとって寂しい年度末となってしまった。

その間にも時間はドンドン過ぎている。Jリーグも開幕、チャンピオンズリーグや各国のリーグ戦も大詰めを迎えつつある春本番、来年度はどういう仕掛けをしようかと密かに計画中である。

ロベルト・バッジョ サイン入りフォト

ロベルト・バッジョ サイン入りフォト

当BOOTS-ROOM及び姉妹サイトでもある集球劇場のサイン入りフォトといえばその多くが代表チームの写真へのサインが定番となっていましたが、本日集球劇場の方にクラブチームのカテゴリーを追加しました。(正直申し上げまして数はあまり多くありません・・・)

クラブチームのサイン入りアイテムはあまり多くないのですが、ただ今回はアズールバージョンが完売になってしまいましたロベルト・バッジョのサイン入りフォトから、インテル時代の写真をアップしました。5、6年ほど前でしょうか?まだバッジョがブレッシアでプレーしていた時の練習終了後、駐車場でサインをしていただいたものですが、その当時はオークションに出しても2万円以上で必ず落札されていたものです。とこの写真を見るたびに当時の思い出がよみがえってきます。

今後なかなか入手できないバッジョのレアアイテムを是非ご覧ください。

インテル>ロベルト・バッジョ サイン入りフォト(010)

BOOTS-ROOMストアでもご購入いただけます。

06/07レッドブル・ザルツブルグ レプリカユニフォーム

レッドブル・ザルツブルグ レプリカユニフォーム

先日岐阜FCが赤字4000万円で経営危機に陥っているというニュースが流れた。元日本代表の森山泰行率いるこのクラブにはあの今西氏ががGMに就任したという明るい話題を振りまいたばかり、このままJリーグ入りは先送りになるのではとのことである。

レッドブル・ザルツブルグ レプリカユニフォーム

Jクラブの経営のほとんどが火の車状態、今後はこうした話題も少なくなることはないだろう。そんな時、RedBull/レッドブルの名前が私の頭をよぎっていく。レッドブルといえば最近では宮本恒靖とアレックスが移籍したレッドブル・ザルツブルグでお馴染みになった会社あの飲料メーカー、とにかくここの社長はとてつもないビジネスセンスの持ち主らしく、既にF1チームも所有しているらしい。ということで経営難のクラブは思い切ってレッドブルの恩恵にあずかるというのもひとつの手かな?と思えるのだが・・・。クラブには潤沢な資金が用意されること間違いなし、莫大な資金を手に入れられれば思うような戦力補強はもちろんのことスタジアムなどの環境整備も充分に可能になる。ただネックなのはクラブ名がレッドブル〜と変わってしまうことくらいか?チーム名に企業名が入ることを嫌うJリーグだから難しさはあるものの、こんな野心的なクラブがあるのも個人的に「アリ」かなと・・・。

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06/07UEFAチャンピオンズリーグ ステアウア・ブカレストNo.8オビディウ・ペトレ選手支給用ユニフォーム

06/07UEFAチャンピオンズリーグ ステアウア・ブカレストNo.8オビディウ・ペトレ選手支給用ユニフォーム

極めて入手困難なルーマニア・ステアウアの選手支給品ユニフォームの登場です。06/07シーズンのチャンピオンズリーグ戦用のこのユニフォームはルーマニア人MFオビディウ・ペトレに用意された一着、FCバルセロナを彷彿とさせる色使いと独特の書体によるマーキングも魅力的です。

06/07UEFAチャンピオンズリーグ ステアウア・ブカレストNo.8オビディウ・ペトレ選手支給用ユニフォーム

東欧諸国のユニフォームってレプリカでもなかなか手に入らないんです。しかも今回は選手支給品、入手困難な上にさらに希少性も高い一着となりました。

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05/06リーガ・エスパニョーラ FCバルセロナNo.10ロナウジーニョ実使用ユニフォーム

05/06リーガ・エスパニョーラ FCバルセロナNo.10ロナウジーニョ実使用ユニフォーム

先日ホームページに掲載したデコのユニフォームの多くの方からお問い合わせいただきましたので、今回は真打登場!という事でロナウジーニョの登場です。

05/06リーガ・エスパニョーラ FCバルセロナNo.10ロナウジーニョ実使用ユニフォーム

05/06シーズンはまさにバルサイヤーでしたね。特にロナウジーニョのプレーぶりは尋常ではありませんでした。身体を自然に揺らすドリブルワークはブラジル人が持って生まれたジンガそのもの、シーズン通して高水準のプレーを披露してくれました。

05/06リーガ・エスパニョーラ FCバルセロナNo.10ロナウジーニョ実使用ユニフォーム

このユニフォームは記念すべき2冠達成シーズンのロナウジーニョの実使用ユニフォーム、しかもトップチーム全員によるチームサイン入りです。試合で着用したあとすぐにサインをしたために所々に汚れの上にサインがされていますが、汚れともども記憶に残しておきたい一着です。そして特筆すべきはロナウジーニョのサイン、正面部分と背番号への2箇所に書かれている超貴重なアイテムとなりました。

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FC.バルセロナ~05/06UEFA CHAMPIONS LEAGUE 優勝への軌跡~

和製ロナウドと呼ばれた男

昨夜久々に時間があったので加藤ローサが出演しているドラマ翼の折れた天使たち「時」を見た。若い頃の成功から一転そのプレッシャーに押しつぶされ転落していく姿を描いたものだが、ストーリー的にも本当に吸い込まれるようにして見入ってしまった。

矢野隼人、阿部祐太郎、小松原学などの共通点はといえば高校時代にJリーグに出場、将来を嘱望されながら伸び悩み、やがてJの舞台から消えていったストライカー達である。そんな彼らと昨夜のドラマを重ね合わせてしまった。若いうちにスポットライトを浴びて自分を見失っていった姿は昨夜の主人公そのものだったのである。

和製ロナウドと呼ばれ帝京高校時代にJリーグ出場を果たした矢野隼人、一時は自動車販売業としてサッカー界から足を洗った彼がもう一度夢のためにボールを蹴り始めたという。舞台は決して輝かしい場所ではないかもしれない。それでも今頃はボールを蹴る喜びで満ち溢れていることだろう。

古沼貞雄 情熱―全国制覇9度帝京サッカーの真実




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