92コダックオールスターサッカー イースト レプリカユニフォーム

92コダックオールスターサッカー イースト レプリカユニフォーム

Jリーグ開幕前の92年のオールスターサッカーはコダックがスポンサーになったコダックオールスターサッカーとして開催されました。開催場所はなんと東京ドーム、しかも人工芝の上での対戦でした。私も実際にこの試合を観に行きましたがプロ野球ですと最も見易いとされるバックネット側(ピッチャーからキャッチャーの方を向いた)だったので、どことなく違和感を感じながら観ていたものです。

92コダックオールスターサッカー イースト レプリカユニフォーム

この当時出場していたのはイーストでは読売クラブのカズ、ラモスといったお馴染みの面々だったのですが、やっぱりこのふたりは別格でした。カズは91年のオールスターサッカーでMVPを獲得していましたが、この年はラモスが受賞しました。

カズファン、ラモスファンだけでなくオールドファンならこの試合を思い出すこと間違いないユニフォームでしょう。(フランくフルトぽいですが・・・)

●メモリアル・コレクションは特に記憶に残るようなアイテムのみを取り揃えています。ユニフォーム自体は数回使用したものもございますが、そのほとんどが美品でしかも現在ではなかなかお目にかかれないものばかりです。この機会に幻の逸品を探し当ててください。
詳細は姉妹サイト蹴球哲学92コダックオールスターサッカー イースト レプリカユニフォームよりご覧いただけます。また、現在ヤフーオークションにて「●92コダックオールスター イーストレプリカユニ カズ出場!」のページで出品中です。興味のある方は是非ご覧ください。

04/05FCバルセロナ ホーム・長袖 選手支給品ユニフォーム(20デコ)

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ヨーロッパチャンピオンチームFCポルトより移籍してきたデコ。体には大国ブラジルの血も流れる異色のプレーヤーでもある彼の武器は、中盤での見事なまでのパス配給能力にあります。下がり気味のゲームメーカーでもある彼のプレーはまさにバルサの心臓、今回のFIFAクラブワールドカップでも存分にその能力を発揮しました。

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このユニフォームは左腕に「STAND UP SPEAK UP」のパッチが付いた04/05シーズンの対アトレティコ・マドリー戦の支給品です。「STAND UP SPEAK UP」はアンリを中心に行われている人種差別運動のことで、「立ち上がれ、声を上げろ」とユニフォームを白と黒のカラーにしたり、この様にパッチにしてアピールしています。 一試合オンリーの超レアなユニフォームです。

●詳細は姉妹サイト蹴球哲学04/05FCバルセロナ ホーム・長袖 選手支給品ユニフォーム(20デコ) よりご覧いただけます。
なお、現在ヤフーオークションにも出品中です。●04/05FCバルセロナ デコ選手支給品ユニフォーム!レアよりご覧いただけます。

FC バルセロナ サッカーチーム以上のもの

06ワールドカップ ブラジルNo.19ジュニーニョ・ペルナブカーノ実使用スパイク

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ボールをセットして助走をとり、ボールにインパクト、何げない動作のあとにおこる魔法のようなボールの軌道。ジュニーニョ・ペルナブカーノのフリーキックは分かっていても止められない、魔法の域に達しています。

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ご存知のようにドイツワールドカップではあの川口能活をして「ボールが消えた」とまで言わしめたバブル(泡)のようにブレるブレ球もまた彼の魅力。ミドルレンジからのシュートが印象的だったドイツ大会ではまさにその中でもベストともいえるゴールは彼の右足から放たれた一発だったかもしれません。

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このスパイクはそのジュニーニョ・ペルナブカーノがワールドカップ大会期間中に実際に使用したものです。かかとにはブラジルの国旗、シュータン部分には自分の子供の名前「Clara」と「Giovanna」の刺繍入り。

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そしてもっとも驚くことは彼の足のサイズでしょう。足のサイズは日本人の平均くらい、爪先部分の盛り上がり方をみると半ば強引に小さいサイズのスパイクに足を入れていた感じがします。これがもしかしたら世界最高のフリーキッカーの秘密かもしれません。

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●詳細はBOOTS-ROOM.com06ワールドカップ ブラジルNo.19ジュニーニョ・ペルナブカーノ実使用スパイクでもご覧いただけます。

2006FIFA ワールドカップドイツ オフィシャルライセンスDVD 「ブラジル代表 戦いの軌跡」

BOOTS-ROOM/ブーツルームのコミュニティスタート

BOOTS-ROOMが発行していたメールマガジンが休刊することにより、
話題のSNS(ソーシャルネットワークサービス)mixiで、
「BOOTS-ROOM/ブーツルーム」のコミュニティを作りました。
コミュニティではこれまでのBOOTS-ROOMのメルマガの続きのような
話を公開しています。

mixiをすでにやられている方は下記ページへアクセスください。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=1646822

まだmixiに登録していていない方、mixiは招待制となっております
のでご友人などからの招待が必要です。周囲でmixiをやられている方
から招待を受けてご登録後アクセスしていただくか、私からの招待と
いう形でご覧いただけます。

●詳細は
mixi・ミクシィ「BOOTS-ROOM/ブーツルーム」コミュニティのページ
よりご覧ください。

06ブラジル代表 支給用ペナント

06ブラジル代表 支給用ペナント

06ワールドカップでブラジル代表のキャプテンが試合前に交換するために支給された超お宝のペナントです。両チームのキャプテンが試合前に交換するシーンを目にすることは多いことと思います。

06ブラジル代表 支給用ペナント

実際に予選リーグなどでは上の画像にあるように対戦相手や試合日などが刺繍されているのですが、それ以外は当たり前ですがすべて同じつくりをしています。

06ブラジル代表 支給用ペナント

必ず試合前に交換するのと、交換したペナントはほとんどが各サッカー協会等に保管してありますので、そのような事を考えましてもプレミア的価値は抜群のはずです。

●詳細は姉妹サイト蹴球哲学06ブラジル代表 支給用ペナント  よりご覧いただけます。

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96ユベントス ホーム・長袖 レプリカユニフォーム(トヨタカップモデル)

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デル・ピエロの一発で勝利を飾ったユベントス。この時注目を集めたユベントスの来日に胸躍らせていた方は多いことと思います。

この当時のトヨタカップでは胸にスポンサー等が入らなかったためにユベントスはこの様なユニフォームで登場しました。腕にはヨーロッパ・サウスアメリカカップの文字がプリントされ、この試合独特の雰囲気が演出されています。

このユニフォームは96年のトヨタカップで来日したユベントスモデル。長袖で腕に大会名のプリントとユーベファンのマストアイテムとなっています。サイズはXL、襟辺りに汚れと傷み、腕部分にもややほつれが見られます。

●メモリアル・コレクションは特に記憶に残るようなアイテムのみを取り揃えています。ユニフォーム自体は数回使用したものもございますが、そのほとんどが美品でしかも現在ではなかなかお目にかかれないものばかりです。この機会に幻の逸品を探し当ててください。
詳細は姉妹サイト蹴球哲学96ユベントス ホーム・長袖 レプリカユニフォーム(トヨタカップモデル) よりご覧いただけます。

トヨタカップ 第17回 ユベントス vs リバープレート

ロナウジーニョ直筆サイン入り実使用スパイク

●ロナウジーニョ直筆サイン入り実使用スパイク2

ロナウジーニョのマジックのようなボールタッチを解明すべく彼の実使用スパイクを入手しました。(かなり以前ですが・・・)スパイクの軽さ自体はロナウドほどは軽くなく適度な重さで、まあポジション的にもこのくらいでしょうか。

●ロナウジーニョ直筆サイン入り実使用スパイク2

ポイントとなるのはやはりピタリとフィットするそのフィット感。しっくり足に馴染む為に必要な要素としてやはり外せませんね。足型をいわばスキャンして作られる訳ですのでフィットするのは当然といえば当然なのですが・・・。

●ロナウジーニョ直筆サイン入り実使用スパイク2

という事で右足と左足は一対ではなくて見事なまでに異なっていますね。つまりは右足と左足は全く同じ、左右対称ではないという事です。アディダスなどとは違って、ナイキはこの点は異常なまでにこだわりをみせますね。ロベルト・カルロスなんかも左右でかなり違っていますので、サイズがあっていればOKなどというレベルの話ではないわけなのです。

●ロナウジーニョ直筆サイン入り実使用スパイク2

これがまさしくロナウジーニョ仕様、スパイクには「Ronaldinho10」とプリントが施されています。そして爪先部分には彼本人の直筆サイン入り。

すでに売却済みとなっておりますが、BOTS-ROOM.comロナウジーニョ直筆サイン入り実使用スパイクのページでご覧いただけます。

スペインリーグ 05-06シーズンレビュー FCバルセロナ 連覇達成

01/02パルマ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム(10ナカタ・中田英寿)

01/02パルマ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム(10ナカタ・中田英寿)

日本で開催されたワールドカップ終了後に中田英寿が選んだのはローマとの決別、パルマへの移籍でした。彼に与えられた背番号はこれまで慣れ親しんだ7でも8でもなく10番。期待の大きさとともにすでに風格すらも充分に兼ね備えているようになりました。

01/02パルマ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム(10ナカタ・中田英寿)

背番号10中田英寿モデルのこのユニフォームははじめから昇華プリントでマーキングが施されていたもの。サイズはL、全体的に傷みもなく美品です。

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HIDETOSHI NAKATA-THE JOURNEY

98/99ペルージャ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム(7ナカタ・中田英寿)

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フランスワールドカップで一躍世界の注目を集めた中田英寿がセリエAの舞台へと進出、その足がかりとなったのがペルージャというクラブでした。そして衝撃的デビュー戦となったユベントス戦で2ゴールをマークしてあらためてその存在感を世界に再アピールしたのです。

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これは中田英寿移籍した最初のシーズン98/99の中田英寿仕様のレプリカユニフォームです。購入時より背面には昇華プリントでマーキングが施されていました。サイズはXL、2、3度着用しましたがなかなかの美品です。日本のユニフォーム史上に残る大ヒットを記録したこのユニフォームを探している方は是非!

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HIDETOSHI NAKATA-THE JOURNEY

94/95ジェノア ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

●94/95ジェノア ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

ドーハの悲劇、初代Jリーグ王者と嵐のようなサッカー人生にさらに向かって行くようにしてカズはイタリアへと飛び立ちました。降り立ったのはジェノバにチームを構えるジェノア。禁句でもある「〜たら」を使わせてもらうならば、あの開幕戦でのバレージとの衝突さえなかったなら・・・。彼のサッカー人生もまた違った形になっていたかもしれません。

●94/95ジェノア ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

このユニフォームこそがカズがイタリア移籍を想い起させるジェノアのレプリカユニフォーム。サイズはL、2度ほど袖を通したくらいですのでまだまだ行けるはずです!カズファンのマストアイテムを是非!

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蹴音―三浦知良伝説の言葉

93ヴェルディ川崎 ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

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93年Jリーグ開幕、その大成功を収めた要因のひとつとしてヴェルディ川崎のスター性は欠かせない要素だったはず、カズ、ラモス、北沢、武田、柱谷、都並等といった日本代表をずらりと並べ見事初代リーグ戦の王者の座に就いたヴェルディの強さは今日まで語り継がれています。

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ヴェルディ黄金期の象徴とも言うべきこのユニフォームはサイズO、2、3度着用しましたが、それほど劣化もなく良好なコンディションをキープしています。ヴェルディファンであればもちろんJリーグ好きにはたまらない一着のはずです。

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ヴェルディ川崎 やんちゃ伝説

93日本代表 ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

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93年の日本代表といえばあの出来事に集約されます。「ドーハの悲劇」と呼ばれたロスタイムの同点劇に涙した日本でしたが、この出来事が一気に日本サッカー界を加速させた要因となっているはずです。私自身もいろいろな場所でこのドーハの思い出を話す機会がありますが、あの瞬間を現地で、しかも目の前で見た衝撃はいつまでたっても忘れる事ができないでいます。

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93年の日本代表のユニフォームは「ドーハモデル」などと呼ばれ人気のアイテムですが、この当時はアディダス、アシックス、プーマの1年毎の持ち回りでした。そして運命の93年はプーマが引き当てた格好となったわけです。

最近でもオークションではかなりの値が付く事が多いこのユニフォームですが、今回是非このドーハの思い出を振り返っていただきたく1枚だけ放出する事にしました。PUMAのマーク自体が傷んでいますが、やむを得ない劣化という事でご了承いただければと思います。サイズはO、まだまだ着用できる美品です。

●メモリアル・コレクションは特に記憶に残るようなアイテムのみを取り揃えています。ユニフォーム自体は数回使用したものもございますが、そのほとんどが美品でしかも現在ではなかなかお目にかかれないものばかりです。この機会に幻の逸品を探し当ててください。
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日本vsイラク「17秒の伝説」

95Jリーグ 浦和レッズNo.9福田正博実使用ユニフォーム

●95Jリーグ 浦和レッズNo.9福田正博実使用ユニフォーム

2006年Jリーグを制した浦和レッズ歓喜のシーンを見てあるユニフォームの存在を思い出しました。上の画像にあるように95年のJリーグで浦和レッズの9番の選手が着用したユニフォームです。この当時の9番といえば、そうあの福田正博。ホルガー・オジェックを監督に迎え挑んだこのシーズンでこれまで下位争いの常連だった浦和レッズが一躍ジャンプアップをみせたシーズンであり、福田自身も得点王というタイトルを手中にした年でもあったのです。

●95Jリーグ 浦和レッズNo.9福田正博実使用ユニフォーム
 
数少ない私のJリーグクラブのユニフォームコレクションですが、その中でも特にこのユニフォームだけは格別な想いがあります。それはやはり浦和レッズの実使用ユニフォームであり、そして「ミスターレッズ」福田正博のものだという点に他なりません。

通常のレプリカユニフォームの胸のスポンサー部分は「MITSUBISHI URAWA」の文字、つまりは一目瞭然でその違いを知り得ることが出来るのです。選手用とはご覧の通り「MIRAGE」、そしてレプリカでは左胸に入るチームエンブレムも選手用となると三菱のマークというわけです。ちなみに背面にはスポンサーの「COMPAQ 」が入っています。

●95Jリーグ 浦和レッズNo.9福田正博実使用ユニフォーム

輝くダイヤモンドをイメージして作られたであろうデザイン通りに、まさしく輝かしい成績を残したレッズと福田の記念すべき一着は、時代とともにやってくる劣化もほとんどなく選手実使用の独特の雰囲気を醸し出しています。


浦和レッズの歴史を語る上では欠かすことのできない95年のシーズンの福田正博実使用ユニフォームをご購入したい方は在庫及び価格確認フォームよりお願いします。追ってお取引に際します価格・条件などをご返信させていただきます。

●メモリアル・コレクションは特に記憶に残るようなアイテムのみを取り揃えています。ユニフォーム自体は数回使用したものもございますが、そのほとんどが美品でしかも現在ではなかなかお目にかかれないものばかりです。この機会に幻の逸品を探し当ててください。詳細はBOOTS-ROOM.comでもご覧いただけます。

Masahiro Fukuda No.9

93浦和レッズ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

93浦和レッズ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

93年の浦和レッズといえば「お荷物球団」などと揶揄された時代、それでも現在の成功を考えてみるとこの頃の低迷期を支えてきたサポーターの存在などは無視する事はできません。

一躍Jリーグをリードする立場に変貌を遂げたレッズのレプリカユニフォームは93年のリーグ戦用。サイズはO、背面にナンバーなどはありません。襟部分の縦に入るMUFCの文字に懐かしさを感じます。ユニフォームは2〜3回出を袖を通しただけの美品、これだけのコンディションのこのユニフォームに出会えることは滅多にないでしょう!

●メモリアル・コレクションは特に記憶に残るようなアイテムのみを取り揃えています。ユニフォーム自体は数回使用したものもございますが、そのほとんどが美品でしかも現在ではなかなかお目にかかれないものばかりです。この機会に幻の逸品を探し当ててください。
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Urawa Reds Magazine (浦和レッズマガジン) 2007年 01月号 [雑誌]
Urawa Reds Magazine (浦和レッズマガジン) 2007年 01月号 [雑誌]

第一回オシャレフリーマーケット終了

昨日12月10日に行われました第一回オシャレフリーマーケットは無事終了しました。当初はかなり心配ごとが多かったフリマでしたが、当日は天候にも恵まれてかなり多くの方がご来場いただきました。本当にありがとうございました。

当日はいつも楽しみにしていますタコスやさんをはじめ様々な出展ブース、それとフットバッグというスポーツにも出会いまして、本当に充実した一日でした。次回は3月開催を予定しますので、その時も是非会場へ足をお運びくださいますようよろしくお願いいたします。

第一回オシャレフリーマーケット開催

とうとう当日になりました。

今回参加させていただきますに至った経緯ですが、「フリマ」というと私の勝手な思い込みなのですが生活用品のリサイクルといったイメージしかなかったのが事実です。それが主催者の方の熱意に根負けしたのも事実なのですが、「新しい文化を市民レベルから」というその一言に惹かれまして「何かお手伝いできないものか」と考えまして参加させていただく事にしました。最初は手作り感いっぱいといった感じの小さなフリマですが、やがては大きくなることを願ってぜひ温かい眼で見守ってください!

では、会場でお会いしましょう!

ロナウジーニョ登場

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FIFAクラブワールドカップで来日するロナウジーニョよりも一足早くBOOTS-ROOMの目玉アイテムロナウジーニョのワールドカップ実使用ユニフォームを本日12月10日登場させます。

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場所は再三告知をさせていただきましたつくばフットサルアリーナ。当日のフットサル大会にあわせまして開催します第一回つくばオシャレフリーマーケットにて展示公開します。

秋葉原から1時間、都心から車で同じく1時間くらいの距離にあるつくば市・土浦市まで週末の小旅行としてまたはドライブとして是非お越しください!詳細はこちらでご覧いただけます。

メモリアルコレクション一挙放出

あの懐かしのユニフォーム、思い出が刻み込まれた一着など、メモリアルコレクションを一挙放出予定です。

では実際どんなものなのか?と申し上げますと
いまだに人気の93日本代表(ドーハモデル)、Jリーグスタート時の栄光を語る上では欠かすことはできない93年のヴェルディ川崎、浦和レッズ。さらには天皇杯王者に輝いた当時の日産FC横浜マリノス、95年柏レイソル、横浜フリューゲルスの最終モデル、Jリーグ関係その他にも数点。三浦カズ、中田英寿、名波浩等がセリエA在籍時のユニフォームをはじめユベントスのトヨタカップ記念モデルなどなど、今となってはあまり見かけることのないようなユニフォームばかりです。

98/99クロアチア・ザグレブ ホーム・半袖 レプリカユニフォーム

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キング・カズ在籍シーズンのクロアチア・ザグレブのオフィシャルレプリカユニフォームです。フランスワールドカップの代表から漏れた後、その悔しさを拭い去るように出発したクロアチアという大地。カズ・ミウラの伝説はここからリ・スタートしたわけです。

そのカズの世界挑戦第三章となったクロアチア・ザグレブのユニフォームは襟が赤と白のチェッカーフラッグになっているなどクロアチアの象徴という雰囲気に満ち溢れています。

●詳細は姉妹サイト蹴球哲学こちらのページからもご覧いただけます。

04/05ヘルタ・ベルリン ホーム・長袖 選手支給品ユニフォーム(7バシュトゥルク/100周年記念)

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04/05シーズンのヘルタ・ベルリンNo.7のバシュトゥルクの選手支給用ユニフォームです。胸には「H」のみという100年前を連想させるエンブレム、また同時にユニフォーム全体もレトロテイストたっぷりの一着ともいえます。それもそのはずこの一着は100周年を記念して作られたものだからです。

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今回はその100周年記念モデルの選手支給品、トルコ代表としても有名なバシュトゥルクの背番号7で、ナンバー部分には彼本人の直筆サインが入っています。しかも人気の長袖と希少性の条件の揃った一枚です。

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